久しぶりに何があったかチェックするため化粧品箱を漁る。(どんだけ開けてないんだ)
あらやだ、液体系がすっかり固まってますよ。(==;
いや、アルコールの蒸発とか気温の低さのせいですけどね。
まずはマニキュアにアルコールを足していきます。次は気温が低いせいで固まってるマニキュアやグロスを湯煎。
…うーん、爽快に粘度が低くなっていくわ。(//▽//)
ついでに気になるのは中身が減っている瓶の内側(液体に漬かっていない部分)の固まってしまってる部分。
瓶は透明だからこそ綺麗だと思ったり。
ドレッサーの前に持ってるマニキュアの小瓶全部を逆さ置きしてしばらく放置です。ば、バランスが…。
多分これで上部部分の固まっているところが溶けてくれる筈。
あんまりこうしてると、刷毛の部分に固まっちゃうからなぁ。^^;
アトピーが引いたら久しぶりにネイルでもしようかしら。うむ。

↑地道な作業っす。ならワンクリック♪
あらやだ、液体系がすっかり固まってますよ。(==;
いや、アルコールの蒸発とか気温の低さのせいですけどね。
まずはマニキュアにアルコールを足していきます。次は気温が低いせいで固まってるマニキュアやグロスを湯煎。
…うーん、爽快に粘度が低くなっていくわ。(//▽//)
ついでに気になるのは中身が減っている瓶の内側(液体に漬かっていない部分)の固まってしまってる部分。
瓶は透明だからこそ綺麗だと思ったり。
ドレッサーの前に持ってるマニキュアの小瓶全部を逆さ置きしてしばらく放置です。ば、バランスが…。
多分これで上部部分の固まっているところが溶けてくれる筈。
あんまりこうしてると、刷毛の部分に固まっちゃうからなぁ。^^;
アトピーが引いたら久しぶりにネイルでもしようかしら。うむ。

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…読んだ気がする。借りてから本を開く前にふと思う。
ハードカバーあたりでその昔母が借りていた気がする。
(それ自体は覚えているがその時ついでに私も読んだかどうかは覚えていない。)
ま、どうせ覚えてないだろうからまた読むか。(マテ)
で、やっぱり読んだ事あったよ!
タイトルの『私の骨』読んでる最中は気付かなかったんだけど、ひたすら話のオチを追いかけて追いかけて…あれ?いつの間にか話が全然違うシーンになってる??
………Σ(´Д`;)短編集だ、コレ!!(次の話に進んでいた驚愕の事実)
そう、道理でオチを覚えてないはずですよ。
オチを理解出来なかったようです、私。(前回も今回もなー。)
信じられん…二回読んでも理解出来ないって一体…。
えーと、『私の骨』、結局骨の正体は良いとしても、従姉妹が主人公夫婦を呪う意味が分からん。これ、ミステリーでなくホラー?サイコ??ぼかしオチ??
次の『ゆきどまり』からは話を覚えてました。
でもやっぱりオチがオカルト系なんだよね。
この人は伝奇ミステリー書いているのが一番面白いと思う。
短編よりも長編。
で、通り一遍のオカルトで煙に巻くより、緻密な設定の元で着地させてもらいたい。

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