公開日、早速ナイトで観てきたり。
役者さんたちが皆成長しましたね〜。
時の流れを感じるよ。(笑)
さて、原作本読んでる割にこの本のあらすじすらすっかり忘れていて(マテ)初めての気持ちで映画を堪能しました。
そうそう、ルーニーが登場するんだっけか。
初めて見た時、イメージ違いすぎて戸惑いました。
あれ?ルーニーってこう?こうだっけ??^^;
もっともっさりした感じの子かと思ってました。
普通に可愛い。
ていうかこの役者さん好きだわ。雰囲気と言い、ルックスと言い。ハーマイオニー(綺麗になったね)も良いんだけど、彼女は子供の頃の方が私的にポイント高し。チョウは出た当時からイメージと違っていてイマイチ。華が足りないというか、個性が『東洋人』だけでとどまっている感じ。
…はっ、何女の子語ってるんでしょう、この精神オヤジは…。
男の子だったらすげーなぁと思うのはロンとこの兄弟ですよ。双子兄。
あそこまでそっくりに育たないといけないのはさぞかし苦労なんでしょうねぇ。
どころかロンとすら似てるんだもん。キャスティングが神業過ぎる。
子役の時に見つけてもどう成長するかわからんものを…はまり役です。
ネビルなんかは想像以上にでかくなってて…あれでいいのか?
海外物の作品だと、役つくりのために相当な肉体的条件つけられてそうで怖いんですよね。契約違反…。
さて、映画はさくさくといった感じの進み具合。
前回ほど危機感は感じないんですわ、これが。
どっちかと言うと生徒たちの自立心が見ていて頼もしいなぁ〜という『がんばれ』映画。
以下心に残ったシーン。
●吸魂鬼。あんなに怖かったっけ?気持ち悪い。
●箒で疾走。クディッチィと違って移動用に飛ぶので、曲がったりとか止まったりがなくて非常に爽快。気持ち良い。
●変な生き物。(セトラエルとの事。名前覚えろよ)
ハリーとルーニーにしか見えなかった馬みたいなやつです。造詣が素敵。
(でも後半、何でこの動物を見ることが出来ない人間までそれに跨れるのか…?)
●ルーニー可愛い。髪の色がプラチナブロンドに近い感じで薄い金色。服とか、不思議ちゃんの雰囲気を出してました。スタイリストさん拍手。あのアンニュイな目は演技力あるよなぁ〜。
で、彼女の靴を隠してるのは本当にナーグルですか?クラスメイトですか?(苦笑)
●全編通じて大臣小物。
送り込まれてきた女史の方がよっぽど手強いわ。ていうかあの女史ウザイよ。(*ノノ)素でムカつきます。多分暗殺者とかじゃなく、現実に近い感じの嫌がらせが多いから?
●トレローニ先生の姿を忘れてたり。ああ、こんなに背ぇ高かったっけ??何故か原作だと小さい人のイメージなんだよなぁ…。
●女史に突っ込まれて生徒に八つ当たりするスネイプ先生可愛い。
(そしてやっぱりハリーの父は好きになれん。あんなもん『若かった』で済ませられんわ。やった方の他人事な言い分に過ぎん。)
●新聞がイチイチあからさまにゴシップ週刊誌。
あんなに偏った記事を疑い持たずに信じるんだ…。
●騎士団本部。家系図壁紙のシーン、一切覚えておらず。映像で観ると悲愴感が。
●神秘部簡単に行けちゃうんだ?警備は?
●被害甚大。お咎めはないのかというくらい大事そうな『予言』ぶっ壊れまくり。
ていうか、子供たちの方が軒並み呪文唱えるのが早くて疑問。
何でやつらから手ぇ出さないんだ??
殺しても問題ないはずなのにえらいのんびりと『取引しよう、取引しよう』の方向に…。『予言』壊されるから??(盗む魔法はないのか)
●『予言』渡すシーン。
ええ〜、これは捕まってる仲間が『渡すな・渡して』の意思が全くわからずでそりゃハリーも悩むわ…。渡さないと殺されるけど、渡してもその場で始末されそうですよ。
唯一ハラハラした。
●シリウス、あっさり。(あっさり過ぎだ)
●ヴォルデモートVSダンブルドア。
普通にスペクタル。ああ、魔法だ♪(*ノノ)
魔法決戦は迫力あるなぁ。
でも物理的なガラスの雨あられが一番痛そうだった。
ラスト、クレジットは今回つまらなかった〜。動きがまったくないんで本当に字の羅列。^^;(いや、普通はそうなんですが。ちょっとくらい映像欲しいじゃない?)
見た見た。満足です。(−人−)

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役者さんたちが皆成長しましたね〜。
時の流れを感じるよ。(笑)
さて、原作本読んでる割にこの本のあらすじすらすっかり忘れていて(マテ)初めての気持ちで映画を堪能しました。
そうそう、ルーニーが登場するんだっけか。
初めて見た時、イメージ違いすぎて戸惑いました。
あれ?ルーニーってこう?こうだっけ??^^;
もっともっさりした感じの子かと思ってました。
普通に可愛い。
ていうかこの役者さん好きだわ。雰囲気と言い、ルックスと言い。ハーマイオニー(綺麗になったね)も良いんだけど、彼女は子供の頃の方が私的にポイント高し。チョウは出た当時からイメージと違っていてイマイチ。華が足りないというか、個性が『東洋人』だけでとどまっている感じ。
…はっ、何女の子語ってるんでしょう、この精神オヤジは…。
男の子だったらすげーなぁと思うのはロンとこの兄弟ですよ。双子兄。
あそこまでそっくりに育たないといけないのはさぞかし苦労なんでしょうねぇ。
どころかロンとすら似てるんだもん。キャスティングが神業過ぎる。
子役の時に見つけてもどう成長するかわからんものを…はまり役です。
ネビルなんかは想像以上にでかくなってて…あれでいいのか?
海外物の作品だと、役つくりのために相当な肉体的条件つけられてそうで怖いんですよね。契約違反…。
さて、映画はさくさくといった感じの進み具合。
前回ほど危機感は感じないんですわ、これが。
どっちかと言うと生徒たちの自立心が見ていて頼もしいなぁ〜という『がんばれ』映画。
以下心に残ったシーン。
●吸魂鬼。あんなに怖かったっけ?気持ち悪い。
●箒で疾走。クディッチィと違って移動用に飛ぶので、曲がったりとか止まったりがなくて非常に爽快。気持ち良い。
●変な生き物。(セトラエルとの事。名前覚えろよ)
ハリーとルーニーにしか見えなかった馬みたいなやつです。造詣が素敵。
(でも後半、何でこの動物を見ることが出来ない人間までそれに跨れるのか…?)
●ルーニー可愛い。髪の色がプラチナブロンドに近い感じで薄い金色。服とか、不思議ちゃんの雰囲気を出してました。スタイリストさん拍手。あのアンニュイな目は演技力あるよなぁ〜。
で、彼女の靴を隠してるのは本当にナーグルですか?クラスメイトですか?(苦笑)
●全編通じて大臣小物。
送り込まれてきた女史の方がよっぽど手強いわ。ていうかあの女史ウザイよ。(*ノノ)素でムカつきます。多分暗殺者とかじゃなく、現実に近い感じの嫌がらせが多いから?
●トレローニ先生の姿を忘れてたり。ああ、こんなに背ぇ高かったっけ??何故か原作だと小さい人のイメージなんだよなぁ…。
●女史に突っ込まれて生徒に八つ当たりするスネイプ先生可愛い。
(そしてやっぱりハリーの父は好きになれん。あんなもん『若かった』で済ませられんわ。やった方の他人事な言い分に過ぎん。)
●新聞がイチイチあからさまにゴシップ週刊誌。
あんなに偏った記事を疑い持たずに信じるんだ…。
●騎士団本部。家系図壁紙のシーン、一切覚えておらず。映像で観ると悲愴感が。
●神秘部簡単に行けちゃうんだ?警備は?
●被害甚大。お咎めはないのかというくらい大事そうな『予言』ぶっ壊れまくり。
ていうか、子供たちの方が軒並み呪文唱えるのが早くて疑問。
何でやつらから手ぇ出さないんだ??
殺しても問題ないはずなのにえらいのんびりと『取引しよう、取引しよう』の方向に…。『予言』壊されるから??(盗む魔法はないのか)
●『予言』渡すシーン。
ええ〜、これは捕まってる仲間が『渡すな・渡して』の意思が全くわからずでそりゃハリーも悩むわ…。渡さないと殺されるけど、渡してもその場で始末されそうですよ。
唯一ハラハラした。
●シリウス、あっさり。(あっさり過ぎだ)
●ヴォルデモートVSダンブルドア。
普通にスペクタル。ああ、魔法だ♪(*ノノ)
魔法決戦は迫力あるなぁ。
でも物理的なガラスの雨あられが一番痛そうだった。
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見た見た。満足です。(−人−)
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人魚怖いよ、怖いよ人魚。(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
ファンタジー本なのに読者を怯えさせてどうするんでしょう。
ネバーランドでは人魚は『魚の化け物』としか思えない。OTL
(いや、コミュニケーション取れるんですけど、魚っぽい表現が多すぎる。)
私、初めて人魚を『幻獣』でなく『怪物』として捉えることが出来ました。
そうだよね、海の生き物だものね、貝とか魚とか生でバリバリ食っちゃうに違いないよね!
−って、ピーターパンの話でした。
ここでようやく原住民(後のタイガーリリーの民族??)や時計ワニ(?)が出てきます。
最後の最後でティンク登場。
続編前提のようですねぇ〜。
しかしピーターが余りに人間くさくて(人間ですが)、以降のピーターパンを考えるとその時におかしな発言続出だわ。^^;
(ウェンディが歳を取るとか、知ってるはずだろ、元人間なんだから…。)
この続編と、元々のピーターパンの原点戯曲やら、興味が出てきました。次はここら辺を狙うか。

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ピーターパンが、ただのピーターだった頃のお話。
ピーターパンの力の秘密はそれであったか!!
ピーターパンの本筋を思い浮かべながら読むといろいろ楽しいです。
普通に海賊が怖いし。
まぁピーターパンの原作は読んだ事がないのですが、意外と細かい描写がえぐかったり、ちょっとイメージが変わりました。(同じ作者が書いてるわけじゃもちろんないですけど。)
子供の絵本じゃないのね〜。
鑑賞に堪えるお話の呈をなしてます。
あっという間の上巻です。

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