無料オンラインゲームの公認イラストレーターとしてネットに入り浸る日々。 イラスト・書物・ネットは生活の一部です。コメント歓迎。 リンクフリーのブログです。( ̄ー ̄) since2005.05.15
入浴剤余談
 むさぼるように入浴剤を毎日投入していたら、お肌の角質層が柔らかくなってきたよ、Dです。

もうどの入浴剤が効いているのやら。(笑)
 いわゆる足の鮫肌部分のざらざらがなくなってきました。
一時期ひどかったんですがね。
はぁー、伊達に長風呂なわけじゃないですね。
肘膝踵もそう気になっていたわけでないけど、例年よりマシな気がします。
本格的な冬まで持つかな〜?
入浴剤はこの冬越せそうな数溜まっております。(^▽^;
 思い立ってレビューのつもりで始めた事に、思わぬ福音が潜んでいたので一応ご報告がてら。
あれだな、変に食べ物レビューとかにしてなくて良かったよ。
食べ物は不味いとへこむし、体重増えると大打撃だわ。(笑)

 皆も自ブログでレビューする時は、よぉく考えてからにしようなっw

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入浴剤23 スイートスパークバス
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 炭酸泉ならぬ炭酸水の入浴剤!
いやね、昔あったはじけるお菓子、ドンパッチを思い出した!!w
お風呂の中で入浴剤がバチバチと音を立てると言う、盲点を付いた商品です。

これおもしれぇ〜!!!(//▽//)ノシ

発音剤が入っていて、それが解ける時に爽快に音を立てて炸裂。
あー、あー、まさにドンパッチ。(笑)
 昔ドンパッチを口に含むと、破裂した途端に発音剤が舌にくっついて少々痛い目を見ましたが、アレと同じで油断すると体に発音剤がくっつきます。(油断しなくても(笑)
そこだけがちょっとイヤンかなぁ…。(-д-;)
 しかしソーダ水というだけあって、匂いもラムネそのもの。こだわってます。
すべてが溶け切った後は当然普通の風呂なのですが、ラムネ風呂として解釈するべきですね。
あ、お肌がつるつるになるとか、そういうのはありません。(笑)あくまで遊び風呂だと思います。
★まとめ
色・微妙に青。
ファーストノート・ラストノート ラムネ
湯 パチパチと音がする。湯自体は温泉でもなんでもない普通の感触。

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NOと言う事言える事
 NOと言う事はしんどいですね。
なんでもハイハイ言ってれば、大した摩擦もなく人間関係を続けていけるわけです。短期的展望で見て。
 どうでもいい人に、その場限りのやり過ごしのYESを言うのはとっても楽で、そうした方が早く喉元を過ぎる事を知っていたりします。
でも、腹が立つことに遭ってNOと言う事はまだいいんですけど、そうじゃない時にNOと言うべきシーンは、本当に困る。
 言いたくない。
その人にとって痛い言葉を投げつける役なんて、本当は御免被りたい。私はその人の保護者でもなんでもないんだからさ。

 当然NOと言われた側は私を恨むでしょう。
「これくらいしてくれても」、「感じ悪い」、「あいつ嫌い」、と。
でもそのNOは自分の経験上、多分「その人がより良くなるための」NOで、胃が痛い思いをしてまで振り絞るNOなのに、反対に憎まれなくちゃいけないわけだ。

 長期的展望で見た時に、苦言が力になる事ってありますよね。
「あの時こう言われた意味が、ようやくわかった」。
友人に何年来に言われて救われた事もありましたが、大抵の人間関係はそんなに長く続くものじゃない。
親友レベルなんて、袖摺り合った中のほんの一握りの人たちです。そういう人のためにNOと言うのはそれほど怖い事じゃありません。
ただ、今目の前にいる袖摺り合った人のために、NOと言う事の億劫さ、怖さ。
それが私の判断を鈍らせます。
 いいんじゃないの?今だけの関係ならもうYES言っておけば。
それってすごく楽で…。
心の中で絶対そう感じているんです。
 私はあなたの保護者じゃないから、あなたが成長するための苦言なんて吐いてやる義務はない。それはそうだ。そうだったりする。そう決め込んで逃げる事もありますやね。
 でもですね、そういう時、そのうち成長するのは相手だけじゃなくて、NOといえた自分「も」だったりするんですよ。

 今のご時世、何がきっかけで他人とのトラブルに発展するか分かりません。
甥っ子たちにだって、「困った人を見かけたら、助けてやりなさい」と素直に教え難い世の中です。
「危ない事があったら、人を助けて巻き添えにならずにすぐ逃げなさい」っていう、そういう感情の正しさもあるし。
そうやって大人が子供達を叱らない世の中になってきました。
NOと言える大人、周りにいますか?
憎まれても、いつかの未来に成長を助けてくれる言葉を投げかけてくれる人が。
そういう人たちを見るとその強さに眩しさを感じます。
自分も強くなるために、NOと言えるようにならなくちゃ…。
そんな相反する気持ちが、NOと言う前に私の中をぐるぐるします。
いつでも勝てるわけじゃありません。
楽に流されることは多々あります。
ただNOと言う事だけに本質を見失わされて、成長にもならない厳しさを正しいと信じる瞬間もあるでしょう。
NOと言う言葉は、軽々しく使える言葉じゃないですね。
 最近は自分の正義を相手のためと言い換えて、乱暴に振るうNOも良く見かける気がします。
そのNOは自分のためか?相手のためか?
自分は相手にどう関わりたいのか?
多分今私が使うNOの多くは、その人のためにはなるけれど、今の私がめんどくさいので、深くは関わりたくなくて説明もそこそこにさっさと切るNOです。
いつの日か、その人のためにもなり、自分も成長出来る、先を見据えたNOを使えるようになりたいです。
 難しいね。

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朝っぱらからラクガキ
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 特に何も考えず下描きもなく起き立ての脳みそで。
あー…服がダサいな。
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