Dが高校生だったころ、姉に海外土産にもらった香水がありました。Dはその香水の匂いが好きで好きで、でも自分で買おうと思うようなコスメマニアではなかったので、使い切ってそれ終い。
数年後、自分で香港に行った時に、香水屋さんであの香水がないものかと探したのですが、見つからず。
一番近い匂いのものを選んで一本購入しました。
それはそれでとても気に入っているのですが、どこのメーカーか、なんと言う名前かも知らず今の今まで手元に。
今日思いついてネットで検索してみた。
『パンサー』という名前の香水だった。(−−
そんなDは黒豹でさそり座の女。
そんな言葉に見合うだけ、セクシーになりたいです。
今日もカモフラ柄パンツで男前に生きてます。

↑黒ブタなら美味ですが。ならワンクリック♪
数年後、自分で香港に行った時に、香水屋さんであの香水がないものかと探したのですが、見つからず。
一番近い匂いのものを選んで一本購入しました。
それはそれでとても気に入っているのですが、どこのメーカーか、なんと言う名前かも知らず今の今まで手元に。
今日思いついてネットで検索してみた。
『パンサー』という名前の香水だった。(−−
そんなDは黒豹でさそり座の女。
そんな言葉に見合うだけ、セクシーになりたいです。
今日もカモフラ柄パンツで男前に生きてます。

↑黒ブタなら美味ですが。ならワンクリック♪
きたー!またしてもマルメンライトさんから変り種バトンがっ(*ノノ)
これは新しい、新しい感じのバトンですっ。
自分ん家のオリキャラに回ってくるバトンだそうですよ。ほほぅ。ф(。。;)
心して答えなさい。
何気に脱力系で描いている、うちの新作4コマ『ようこそジャスティ商店へ(仮)』のレンに回ってきましたよー。
ところでいい加減ちゃんとしたタイトルつけないんですか?と言う件についてはさわやかに却下☆
商店なんだか、商会なんだかも覚えてません。(マテ)
では行ってみよー♪
■貴方のお名前、性別を教えて下さい。
レン「レンです。女の子ですー」
■好きな人いる?
レン「え?!や、い、いるといえばいるけど…。
作者が初期設定で考えてたみたいなんだけど、いざ始まると全然その雰囲気がないらしくて、微妙みたい。(笑)」
■その人は男?女?
レン「もちろん男の人♪」
■その人は何やってるの?
レン「冒険者やってます☆」
■その人は格好いい?
レン「そりゃぁかっこいいわよっ!店長と違って頼りがいがあるし、強いし、大人だし!!」
■じゃあ、その人のお名前言っちゃえ!
レン「…作者が
なかったことになる設定だから、その謎は墓場まで持って行け
とカンペを出しております」
■最近覚えた事、そして教えてもらった人。
レン「経済の仕組み。主に金融貸付業の心得と利益を上げるための方法と。これが終わったら遊技場の経営の仕方も教えたもらうの。
お母様に教えてもらってるわ♪」
■それって役立つ?
レン「そりゃ役立つわよ!この街で冒険者以外の何かをするには金の力がものを言うのよ。資本があれば、どんな願望にもチャレンジできるチャンスが増えるわ。金は貯めるためにあるのではなく、活かすためにあるのよ。金を扱う者は金に取り付かれた守銭奴に成り下がってはダメ。
あくまでも主人は自分よ。金の奴隷にならないように、本質を見極める勉強です」
■自分のいる作品又それ以外で好きな人はいる?
レン「います。それって尊敬できる人ってこと?お母様よ」
■じゃぁ浮気だね(笑)
レン「マザコンって言われなくてよかったわ」
■その人に一言。
レン「お母様大好き♪私も大人になったら、お母様のような女性になるの。難を言えば、いい加減お父様のことを教えてもらいたいわ?」
■バトンを回すお友達又親友を好きなだけどうぞ♪
レン「これって、一度回ったところはダメなのかしら?でもキャラ自体に回るんだからいいわよね?
作者はマルメンライトさんのところのアジオさんが好きなのだけど、このバトン自体がアジオさんからまわってきたから、今度はマルメンライトさんのところのシェスタさんとウィング博士にまわしたいそうよ。
質問が面白いから是非答えてもらいたいみたい♪」
■最後。バトン回した方のお子さんで今すぐ抱き付きたくなる子は?(居ない場合は無記入)
レン「だだだ、抱きつくなんてっ。(照)
でもアジオさんとは一度ティータイムをご一緒したいわ。
私、大人な人が好きなの」
というわけでマルメンライトさん、掟破りのブーメランバトンですよ!(大笑)

↑バトンって、初めに誰が考えたんだろう?ならワンクリック♪
これは新しい、新しい感じのバトンですっ。
自分ん家のオリキャラに回ってくるバトンだそうですよ。ほほぅ。ф(。。;)
心して答えなさい。
何気に脱力系で描いている、うちの新作4コマ『ようこそジャスティ商店へ(仮)』のレンに回ってきましたよー。
ところでいい加減ちゃんとしたタイトルつけないんですか?と言う件についてはさわやかに却下☆
商店なんだか、商会なんだかも覚えてません。(マテ)
では行ってみよー♪
■貴方のお名前、性別を教えて下さい。
レン「レンです。女の子ですー」
■好きな人いる?
レン「え?!や、い、いるといえばいるけど…。
作者が初期設定で考えてたみたいなんだけど、いざ始まると全然その雰囲気がないらしくて、微妙みたい。(笑)」
■その人は男?女?
レン「もちろん男の人♪」
■その人は何やってるの?
レン「冒険者やってます☆」
■その人は格好いい?
レン「そりゃぁかっこいいわよっ!店長と違って頼りがいがあるし、強いし、大人だし!!」
■じゃあ、その人のお名前言っちゃえ!
レン「…作者が
なかったことになる設定だから、その謎は墓場まで持って行け
とカンペを出しております」
■最近覚えた事、そして教えてもらった人。
レン「経済の仕組み。主に金融貸付業の心得と利益を上げるための方法と。これが終わったら遊技場の経営の仕方も教えたもらうの。
お母様に教えてもらってるわ♪」
■それって役立つ?
レン「そりゃ役立つわよ!この街で冒険者以外の何かをするには金の力がものを言うのよ。資本があれば、どんな願望にもチャレンジできるチャンスが増えるわ。金は貯めるためにあるのではなく、活かすためにあるのよ。金を扱う者は金に取り付かれた守銭奴に成り下がってはダメ。
あくまでも主人は自分よ。金の奴隷にならないように、本質を見極める勉強です」
■自分のいる作品又それ以外で好きな人はいる?
レン「います。それって尊敬できる人ってこと?お母様よ」
■じゃぁ浮気だね(笑)
レン「マザコンって言われなくてよかったわ」
■その人に一言。
レン「お母様大好き♪私も大人になったら、お母様のような女性になるの。難を言えば、いい加減お父様のことを教えてもらいたいわ?」
■バトンを回すお友達又親友を好きなだけどうぞ♪
レン「これって、一度回ったところはダメなのかしら?でもキャラ自体に回るんだからいいわよね?
作者はマルメンライトさんのところのアジオさんが好きなのだけど、このバトン自体がアジオさんからまわってきたから、今度はマルメンライトさんのところのシェスタさんとウィング博士にまわしたいそうよ。
質問が面白いから是非答えてもらいたいみたい♪」
■最後。バトン回した方のお子さんで今すぐ抱き付きたくなる子は?(居ない場合は無記入)
レン「だだだ、抱きつくなんてっ。(照)
でもアジオさんとは一度ティータイムをご一緒したいわ。
私、大人な人が好きなの」
というわけでマルメンライトさん、掟破りのブーメランバトンですよ!(大笑)

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甥っ子ズと母の入っている浴室から巨大な悲鳴。
「○○!!来てぇ〜!!!早く来てぇぇぇぇ!!!!」
甥っ子ズが溺れたのかと思って慌てて飛んでいきました。そしたら、蜘蛛。蜘蛛が一匹いるだけ。
「………死にそうな声上げるなよ」
もー、びっくりさせんなって!何かあったのかと思うじゃないですか!!(==;;
さて、その蜘蛛ですが、大きさが手のひらを大きく広げたより超えるでかさ。
あー、まぁびびるのはしょうがないけど、そんなに動くもんじゃないんだから、騒いだら余計逆効果だよ?うるさいよ?(←こっちが本音らしい。)
さて、私、蜘蛛は殺した事がございません。
蜘蛛は害虫を食べてくれますから、家では益虫扱いなんですねー。
小さな土蜘蛛なんかがよく私の部屋にも出てくるのですが(同じ固体と思われる)、邪険にしますが、痛い事はしません。
蜘蛛は音の世界で生きている虫ですから、床を叩いて音を出したり振動させると、自分から逃げていきますし。
見えない位置に行ったのなら、自分的にはもうOK。
しかしながらこの風呂場の蜘蛛は…でけーな、でかすぎるよ。
本体部分がすでに肉厚で、カブトムシくらいあるんだもん。ジャンプ力も凄かろうて、迂闊に追い込み出来ません。
実は私、今までに二度、この蜘蛛と出会った事があります。
かなり小さい時に、やはり浴室で一度。
二度目は、高熱で寝ている時に天井を這っておられました。
実はDはこの時、熱に浮かされて蜘蛛の幻覚を見たんだとマジに信じ込んでまして、医者の問診票とかに、今までに幻覚を見たことがある(YES)ってしてたんですけど、
なんだよ、本物かよっ?!!!(ノ;´□)ノ
幻覚と言うのは、本当にそこにあるように見えるんだなー、と初体験に感動したものなのですが。(−−;
それ以外に見たことないし…つまり幻覚未経験者だったようです。ちっ。(マテ)
と、話が横道にそれましたが、ゴキを倒してくれる母も、このでか蜘蛛はだめなようで、私が外へと誘導しました。桜の木の枝で追い込みながら窓の外へと押し出しましたよー。内心びくびく物ですが、実際あの動きの早いゴキを相手に出来る人の方が凄いと思うんですが、動きのゆったりな蜘蛛のなにがダメなんでしょう?はて。
やっぱり、大きさ??
ところで蜘蛛に帰巣本能はあるのでしょうか?

↑(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル ならワンクリック♪
「○○!!来てぇ〜!!!早く来てぇぇぇぇ!!!!」
甥っ子ズが溺れたのかと思って慌てて飛んでいきました。そしたら、蜘蛛。蜘蛛が一匹いるだけ。
「………死にそうな声上げるなよ」
もー、びっくりさせんなって!何かあったのかと思うじゃないですか!!(==;;
さて、その蜘蛛ですが、大きさが手のひらを大きく広げたより超えるでかさ。
あー、まぁびびるのはしょうがないけど、そんなに動くもんじゃないんだから、騒いだら余計逆効果だよ?うるさいよ?(←こっちが本音らしい。)
さて、私、蜘蛛は殺した事がございません。
蜘蛛は害虫を食べてくれますから、家では益虫扱いなんですねー。
小さな土蜘蛛なんかがよく私の部屋にも出てくるのですが(同じ固体と思われる)、邪険にしますが、痛い事はしません。
蜘蛛は音の世界で生きている虫ですから、床を叩いて音を出したり振動させると、自分から逃げていきますし。
見えない位置に行ったのなら、自分的にはもうOK。
しかしながらこの風呂場の蜘蛛は…でけーな、でかすぎるよ。
本体部分がすでに肉厚で、カブトムシくらいあるんだもん。ジャンプ力も凄かろうて、迂闊に追い込み出来ません。
実は私、今までに二度、この蜘蛛と出会った事があります。
かなり小さい時に、やはり浴室で一度。
二度目は、高熱で寝ている時に天井を這っておられました。
実はDはこの時、熱に浮かされて蜘蛛の幻覚を見たんだとマジに信じ込んでまして、医者の問診票とかに、今までに幻覚を見たことがある(YES)ってしてたんですけど、
なんだよ、本物かよっ?!!!(ノ;´□)ノ
幻覚と言うのは、本当にそこにあるように見えるんだなー、と初体験に感動したものなのですが。(−−;
それ以外に見たことないし…つまり幻覚未経験者だったようです。ちっ。(マテ)
と、話が横道にそれましたが、ゴキを倒してくれる母も、このでか蜘蛛はだめなようで、私が外へと誘導しました。桜の木の枝で追い込みながら窓の外へと押し出しましたよー。内心びくびく物ですが、実際あの動きの早いゴキを相手に出来る人の方が凄いと思うんですが、動きのゆったりな蜘蛛のなにがダメなんでしょう?はて。
やっぱり、大きさ??
ところで蜘蛛に帰巣本能はあるのでしょうか?

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