無料オンラインゲームの公認イラストレーターとしてネットに入り浸る日々。 イラスト・書物・ネットは生活の一部です。コメント歓迎。 リンクフリーのブログです。( ̄ー ̄) since2005.05.15
このデザインにヤラレタ
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 これは乗りたいよね…。
真ん中のペンタゴン部分は改造が可能らしく、販売前の記事で、中をスケルトンにして、金魚を泳がせていたナイスなものもありました。
飾ることもコンセプトのひとつらしく、そういった意味でこのモデルは成功しているんじゃないでしょうか。
実際サイズもコンパクトです。

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科学に悪魔は憑き物です
マックスウェルの悪魔

ラプラスの悪魔

 科学分野では思想や現象に素敵な名前をつけるなぁ。
マックスウェルの悪魔なんか手に入れたらかなりの率で

地球を征服

出来ると思う。
 反対に魔界にも文部科学大臣がいるんだそうな。
小学生の頃に悪魔大百科で読んだから確かだよ!(笑)

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変り種お絵描きソフト
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PLANKTON

 G曲線のみで人工生物を作ってくれるソフトです。
プランクトンという名前も巧いですね。
深海に浮遊するジェリーフィッシュを思わせる、神秘的な画像がボタンひとつで簡単に作られていきます。
幻想的なCGを楽しみたい時にどうでしょう。

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以下の方程式によって求められる数値は?
■N = R* x fs x fp x ne x fl x fi x fc x L

N :銀河系内の交信可能な知的文明の数
R* :銀河系内の恒星数
fs :恒星の中で惑星系を持つに適したものの割合
fp :惑星を持ちえる恒星の中で実際に惑星を持っているものの割合
ne :一つの恒星系で水を持つ,生命発生可能な惑星の個数
fl :生命発生可能な惑星で生命が発生する割合
fi :発生した生命体が知的生命体に進化する割合
fc :知的生命体が星間相互通信技術・手段を得る割合
L :惑星或いはその恒星の寿命に対しての星間相互通信可能な文明の存続期間の割合

■(es+u+cs+t) squared +s+ (tl+f)/2 + (a+dr+fs)/n + sin x - 1.

es : 緊張感を高める音楽
u :未知要素
cs :主人公らが追われるシーン
t :罠にハメられそうな予感
squared : 二乗
s : 衝撃度
tl :現実味
f :虚構度
a :主人公の孤独さ
dr : 暗闇かどうか
fs : 映像の雰囲気
n : 登場人物数
sin:血や内臓
1 : ステレオタイプ度

■((U+C+I)×(10−S))/20×A×1/(1−sin(F/10))

urgency=U :緊急性
complexity= :C複雑さ
importance= :I重要性
skill=S :技術性
frequency=F :頻繁度
aggravation=A:腹立たしさ


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魔法の王国売ります
魔法の王国売ります

 えーと。シンプルなタイトルが本編すべてを物語っているシリーズです。
いや、設定がなんせ独創的。
デパートで、魔法の王国が破格の値段で売られているってあたりから。
また主人公がヤモメのくたびれたサラリーマンってのも実にファンタジーの主人公っぽくなくていいですねぇ。(笑)
 ネタばれになるのであまり書けませんが、王国は一筋縄ではいかないいわく付きのオンパレード。
 何巻か続いてたはずで、私も途中までしか読めていません。
どうなったんだ主人公!(苦笑)



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